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「お気に入りのシャンプーを置こうとしたら、棚の底がバキッと割れてしまった……」
「長年の使用でプラスチックが劣化し、穴が開いたりヒビが入ったりして見た目も悪い」
浴室のプラスチック製収納棚は、毎日の湿気や温度変化、そして重いボトル類の荷重によって、意外と早く寿命がやってきます。メーカーに替えパーツを頼もうにも、型番が古くて廃盤になっていたり、ユニットバス一体型で棚だけの交換が難しかったりすることも少なくありません。
そこで今回ご紹介するのが、「キッチンパネル」を応用した、見た目も強度も新品以上にする最強の修繕術です。
2026年現在、DIY愛好家の間で「浴室リフォームの神素材」として注目されているキッチンパネル。その耐久性と美しさを活かして、穴の開いたシャンプー棚をスタイリッシュに蘇らせる手順を徹底解説します!
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